検針器キャリングケースの製作事例
操作時に使いやすいハンドストラップを設け、移動時にはベルトで肩から吊り下げられる仕様です。
また、プリンターケースと本機ケースを分離できる構造としています。
| 素材 | 合成皮革(PVC)、透明PVC、ポリエチレンフォーム |
|---|---|
| 原産国 | 日本 |
| 環境規制 | 指定なし |
| 依頼元 | 電力会社 |
製作のポイント
操作しやすいハンドストラップ
操作時に機器を保持しやすいようハンドストラップを設け、作業時の使いやすさに配慮しました。
肩から吊り下げて持ち運び
移動時にはベルトで肩から吊り下げられる仕様とし、機器を持ち運びやすいようにしました。
ケースを分離できる構造
プリンターケースと本機ケースを分離できる構造とし、使用する機器に合わせて扱いやすい仕様としました。
その他のソフトケース製作事例
ケースづくりを続けて、40年以上。
40年以上
ケース製造
10個〜
最小ロット
50000個
2025年度 国内生産実績
20000個
2025年度 海外生産実績(ベトナム)
60社
2025年度 取引社数
ご相談から納品まで。
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ご相談・ヒアリング
収納する機器や用途、数量などをお聞きします。
01 -
概算お見積り
ご要望をもとに、概算のお見積りをご提示します。
02 -
サンプル製作
仕様を検討し、サンプルを製作します。
03 -
仕様確定・最終お見積り
仕様と最終価格を確定します。
04 -
ご発注
確定した仕様・数量で正式にご発注いただきます。
05 -
生産・検品
製品を生産し、各工程での確認と最終検査を行います。
06 -
納品
検品を終えた製品を納品します。
07
図面がなくても、ご相談いただけます。
図面や詳しい仕様が決まっていなくても構いません。
収納する機器・用途・数量などをお聞きし、仕様から一緒に検討します。








